患者様の声

■難聴や耳鳴りは治らないの?いや治せます!!みやび鍼灸整骨院へ!!!

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皆さんこんにちは😀

兵庫県伊丹市中央で10年間地域密着をモットーに、皆さんのお体をケアしてきたみやび鍼灸整骨院の院長をしております小嶋と申します!!

今回は『(突発性)難聴と耳鳴り』についてお話ししたいと思います‼️

 

<難聴とは?>

難聴とは、何らかの原因で聴力が正常より低下し、音の聞こえが悪くなった状態をいいます。

 

<難聴の種類>

1、伝音性難聴

外耳・中耳の伝音機構に障害があり聴力低下を呈するタイプ

○伝音性難聴の原因

・寒さやアレルギーによる耳の閉塞

・耳感染症

・外耳炎:水が中耳に閉じ込められ感染する。 適切に治療されると、感染が治癒され、聴力が回復する

・外耳道の過剰な耳あか

 

2、感音性難聴

内耳から蝸牛神経・中枢経路の障害により聴力低下を呈するタイプ

※突発性難聴はここに含まれます

※突発性難聴とは?

前触れもなく突然片耳(まれに両耳)の聞こえが悪くなる状態のことを言います!

耳には、音の振動を脳で感じるための電気信号に変換する機能があります。音から生じた鼓膜の振動が鼓膜の奥の小さな骨(耳小骨)を伝わり内耳に到達し、内耳で振動が電気信号に変換されます。

さらにそこから聴神経を伝って脳に到達し音として認識されるが、これらの過程が障害されると難聴が生じてしまうのです。

 

3、混合性難聴

伝音機構・感音機構の両方が同時に障害され聴力低下を呈するタイプ

 

4、機能性難聴

器質性(臓器・組織の形態的異常にもとづいて生じている状態)の障害が考えられない聞こえの障害のこと。

心因性難聴・詐聴・顎関節症・頸椎症・肩こりなどが含まれます。

難聴には大きく、外耳から内耳に音が伝わらなくなる伝音難聴と、内耳で音から変換された電気信号が脳にうまく伝わらなくなる感音難聴の2種類があり、突発性難聴は感音難聴の一種である。この症状が出る人の年齢層は幅広いが、特に40~60代に多く見られる。聞こえにくさの程度は人によって違うため、まったく聞こえない場合もあれば、高音だけが聞こえなくなる場合もあります。

 

<耳鳴りとは?>

本来聞こえるはずのない音が耳の中で聞こえる症状を、「耳鳴り」といいます。これから耳鳴りの定義や特徴について説明していきます。

耳鳴りは周囲に明らかな音源がないにもかかわらず、音を感じる状態をいいます。耳鳴りで聞こえる音は、「キーン」「ピーン」という金属音や電子音に似た高音や、「ブンブン」「ボー」「ゴー」「ジー」という低い音などさまざまなものがあります!

なお、殆ど音のない状態の部屋にいるときに「シーン」という音が聞こえるケースもありますが、それは誰でも体感されるもので特に異常な症状ではありません❗️

耳鳴りは世界の人口の約15~20%の人に症状が現れるとされており、健康な人にもみられる症状のひとつです。ただし、65歳以上では聴力の低下とともに耳鳴りが増えます。65歳以上の30%以上は耳鳴りの症状で苦痛を感じているといわれています。

 

<耳鳴りの種類>

ひと言で耳鳴りといっても、いくつかの種類に分類されます。具体的には、耳鳴りは大きく以下の2種類に分けられます。

1)自覚的耳鳴(じめい)
患者さん本人だけが音を感じる耳鳴りです。通常、耳鳴りというと自覚的耳鳴のことを指します。自覚的耳鳴では、患者さんの体内に音源はありません!

自覚的耳鳴の多くは 、内耳の蝸牛(鼓膜などから伝わった音の振動を電気信号に変える器官)や脳の中にある聴覚中枢の感覚器や神経の障害により引き起こされることがあります。

2)他覚的耳鳴
患者さんの体内に音源がある耳鳴りのことをいいます。患者さん本人だけでなく、第三者も音を聞き取ることができます。他覚的耳鳴はまれな耳鳴りで、主なものは以下の2種類があります。

○ 血管性耳鳴(拍動性耳鳴)

耳周囲の血流の異常が原因によって雑音が聞こえます。「ドクンドクン」「ザーザー」など脈拍に連動した雑音が特徴です。

○ 筋性耳鳴

耳周囲の筋肉の収縮リズムの異変が原因で雑音が聞こえます。具体的には「カチカチ」というような硬い機械的なクリック音が聞こえるのが特徴です。

 

<耳鳴りの原因>

○ 無難聴性耳鳴
難聴がないのに耳鳴りがある場合なのですが、検査では現れない潜在的な難聴があるとの考えもあります。報告では有毛細胞(音を感じとる細胞です)が数割ほど障害されても聴力検査では変化が表れないと述べられています。脳は微妙な耳のダメージを感じ取り耳鳴りを生じさせているのかもしれません。

○ 難聴を伴う耳鳴り
ほとんどの耳鳴りは難聴を伴っています。難聴を起こす病気であればどれも耳鳴りの可能性もあります。難聴で耳鳴りが起こる原理は次のようです。耳が悪くなることで脳に音の情報が本来よりもわずかしか届かなくなります。すると脳は音をもっとよく聞き取ろうとして感度を上げていきます。その状態が続くうちに元の音がなくても音の回路が固定してしまうことで耳鳴りとなると考えられています。実際に耳鳴りは聴力の落ちている高さで起こることが多いのです。

難聴を伴う耳鳴りにはいくつかの原因があります。

① 加齢による聴力低下

 

② 騒音

 

③ 薬の副作用

 

④ ストレス

 

⑤ その他の耳鳴りを伴う病気

・突発性難聴
突然、耳(ほとんどの場合片耳)の聞こえが悪くなる難聴で、原因は不明です。残念ながら治療に反応してすっかり良くなる場合もありますが、よくならない場合もあります。早期に治療を開始することが必要です。めまいを伴うこともあります。

・メニエール病
激しいグルグルと周囲や自分が回るようなめまい発作が生じ、ブーンという耳鳴りと難聴を伴います。さらにこれを繰り返すことが特徴です。繰り返すうちに難聴と耳鳴りが固定してしまう場合があります。内耳にリンパ液が貯まりすぎてしまう状態(内リンパ水腫)と考えられています。

・耳硬化症
中耳にある音を鼓膜から内耳に伝える耳小骨の動きが悪くなり、音が聞こえにくくなる病気です。初期は音の伝わりが悪い伝音難聴ですが、進行すると感音性の難聴も加わることもあります。治療としては手術も一つの選択です。

・慢性中耳炎
鼓膜の奥の中耳に慢性炎症がおきている状態です。通常は鼓膜に穴があいており、増悪時には耳だれが出たりします。慢性中耳炎の中でも真珠腫と呼ばれる骨を溶かしながら浸潤していくタイプのものがあり、中耳炎が内耳やごくまれにですが脳に達してしまうこともあり危険なタイプの中耳炎です。

・聴神経腫瘍
耳と脳をつなぐ神経にできる良性腫瘍です。めまい、ふらつきと難聴、耳鳴りがおき、腫瘍の増大に伴い症状は進行していきます。大きくなって脳を圧迫するようになるとマヒなどが出ることもあるのですが、最近ではMRIの普及によりそこまで発見されないでいることはまれになりました。手術や放射線で治療することもありますし小さなものであれば経過を見るだけの場合もあります。

 

<当院での治療>

当院ではこれらの難聴や耳鳴りに対しては『鍼治療』をご提案させていただいております!

上記症状の原因となるものは、耳への血流の悪さやストレスなどの外的要因が多くを占めています!

鍼治療では血流の改善や、体質を改善することでストレスへの耐性を上げることも可能となってきます!

症状によっては適応になるものとそうではないものがあるので、まずは相談していただければと思います!

 

みやび鍼灸整骨院
〒664-0851 兵庫県伊丹市中央4−5−10
072−779−8878
当院では予約優先制を実施しておりますので、是非お電話をお待ちしております!!!

■めまいに対してどういった治療がいいの!?そんな時は鍼治療です!!

新着情報

皆さんこんにちは!

みやび鍼灸整骨院の院長をしております小嶋です!!

 

当院は伊丹市中央にあるサンロード商店街の中にあり、地域の皆様の支えもあり今年の4月で10周年を迎えることができました!!

これからも地域の皆様の健康に少しでもお役に立てれるように精進して参りますので、今後ともみやび鍼灸整骨院をよろしくお願い致します!

 

さて本日は『めまい』についてお話しします!!

めまいは比較的女性に多い疾患ですが、男性にもしばしば見られる症状です。

 

<めまいとは?>

めまいに悩んでいる人は、皆さんの周りを見渡しても少なくないはずで、心筋梗塞や脳卒中になる人よりも多いといわれています!

患者さんがこれほど多いのになぜか医学界ではあまり重要視されず、めまいを克服するための積極的な研究や対策もほとんど行われてきていないのが現状です!

その理由の一つは多くの医師が「めまいは耳の病気で、放っておいても死ぬようなことはない」と軽く考えている節があるのではないかと思います。

患者さんにとって深刻でうっとうしい症状ですが、耳鼻科では「異常ありません」といわれる場合が多く、「なんとかしてほしい」と病院を転々とする人が少なくありません。当院にもそういった方からのお問い合わせも少なくはありません!

実は、めまいはさまざまな原因で起こる症候の総称で、耳鼻科だけですべてが解決するような病気ではないのです。

ストレスや筋肉の緊張など様々な原因で起こるものなので、なかなか治らないと諦めてしまわずに是非一度当院にご相談機ださいね!!

 

<めまいの種類>

① 回転性めまい

自分自身がグルグルまわったり、周囲がグルグルまわる感じをいいます。
物が左右や上下に流れるように感じることもあります。
平衡器官に急激な変化(血流障害、炎症、内耳のむくみなど)が起きたときに生じます。
耳の病気でも、脳の病気でも起きてきます。

☆代表的な病気☆・メニエール病(耳鳴りや難聴を伴い、発作を繰り返す)・突発性難聴(急に聞こえが極端に悪くなる)・前庭神経炎(激しいめまいが起こり、その後もふらつきが続いている)・中耳炎によるめまい(昔から中耳炎があり、耳だれが時々でる)・椎骨脳底動脈循環不全(高血圧症や動脈硬化症がある)・小脳や脳幹の出血

 

② 動揺性めまい

頭やからだがグラグラ揺れている感じや、フラフラする感じを言います。
また、実際に歩くとふらつく感じも含めます。
回転性めまいを起こす病気でも、このような症状になることがあります。
平衡器官がある程度広い範囲でおかされたときに多いようです。
歩いてフラフラする時には、小脳の障害のこともあります。

☆代表的な病気☆・上記の回転性めまいを起こす病気の慢性期・薬物によるめまい(暗闇でふらふらが強く、歩行中に物が揺れて見える)・聴神経腫瘍(いつとはなしに片側の聞こえが悪く、歩くとふらふらする)・脳幹・小脳梗塞・脊髄小脳変性症

 

③ 浮動性めまい

からだがフワフワする感じ。からだが宙に浮いたような感じ。
船に乗っているような、あるいは雲の上を歩いているような感じ。
また、なんとなく頭がフワーッとする感じ などを言います。
病気が軽い時にはこの様な症状になることがありますが、これらの症状だけでは実際に
病気があるのか分かりません。
長くつづくようなら、一度検査を受けられたらよいでしょう。

 

④ 立ちくらみ(眼前暗黒感)

立ち上がった瞬間にクラクラッとしたり、長く立っていて目の前が暗くなる感じのことをいいます。
子供には時々みられます。(起立性調節障害といいます)
また、ふだん低血圧ぎみの人もなりやすいです。
最も注意しなければならないのは、高血圧症や脳動脈硬化症のある人です。
このような人が急に血圧が下がると脳梗塞をおこす危険があります。

☆代表的な病気☆起立性低血圧症起立性調節障害

 

<めまいに対しての治療とは?>

めまいの治療で大原則となってくるものは『体質を変えていく』です!!

現代社会ではお仕事や日常生活でお体にはさまざまな負担がかかっています。

お仕事や人間関係でのストレス、身体的な疲労などなど、、、

人はそのさまざまな負担に対して抵抗力を持っていますが、人によってその抵抗力の強弱はあります!

さらにその抵抗力はストレスや疲労度によってどんどん弱って行ってしまうのです!!

抵抗力やお体のバランスが崩れてしまうと、その分めまいはもちろんさまざまな症状が出てきてしまうのです。

その弱った抵抗力やお体のバランスを整えることができる治療法が『鍼治療』なのです!!

 

<鍼治療とは?>

皆さんは鍼治療にどのようなイメージをお持ちでしょうか?

「よくわからない・・」「痛いんじゃないか?」「なんか怖い・・」「聞いたことはあるけど・・」

など、聞いたことはあるがあまりよくわからないと言った声をよく聞きます。さらには注射針をイメージして痛いや怖いという印象をお持ちの方もおられると思います。

しかし、当院で鍼治療を受けていただいた方がよく言われるのが、

「全然痛くなかった!」「スッキリした!」「症状が軽くなった!」

などと、とても好印象な方がほとんどです。

その理由として当院が使用する鍼(はり)は、髪の毛程度の細さのものを使用しておりますので、ほとんど痛みを感じることなく治療を受けていただくことが可能なのです!!

 

<鍼治療のメカニズム>

鍼治療は、皮膚から体内に鍼(はり)を入れ症状の原因になっている筋肉や、症状に適したツボに刺激を加えることで人が元々持っている自分自身で治そうとする力『自然治癒力』を高めることが出来る治療法です!!

硬い筋肉 ⇒ 軟らかい筋肉

血行が悪い ⇒ 血行が良い

神経への負担高い ⇒  神経への負担低い

など様々な良い効果を引き出してくれます。

さらに東洋医学などで用いる経穴(ツボ)に刺激を加えることで、その経穴(ツボ)に応じた様々な効果を発現することが鍼治療の一番のメリットです!

 

<東洋医学からみためまいのタイプ>

① 肝陽亢進(かんようこうしん)タイプ

怒りやストレスなどにより肝の機能が失調してしまうことで起こるタイプです。

 

② 痰濁(たんだく)タイプ

飲食の不摂生や疲労などにより脾胃の機能が失調してしまうことで起こるタイプです。

 

③ 気血(心脾)両虚(きけつりょうきょ)タイプ

疲労などで血の生成が不足してしまうと起こるタイプ。

女性では生理や不正出血などで血液が不足したときにも起こる。

 

④ 腎虚(じんきょ)タイプ

腎に蓄えられている生まれ持っての元気の源が、さまざまなストレスにより不足してしまうことで起こるタイプです。

 

私たち鍼灸師は、あなたのお体が現在どうなっていて今の症状が出てしまっているのかを把握し、その

経穴(ツボ)には体のバランスを整えたり、ツボに応じた治療効果を発現したりと様々な役割があります!問診・脈(みゃく)診・腹(ふく)診・舌(ぜつ)診などを用いて、現在のお身体のバランスがどのように崩れてしまっているのかを把握し、鍼でツボに刺激を入れていきます。

なので、鍼治療を用いることで頭痛に対しても治療効果をもたらすことが可能なのです!

 

今までは頭痛=マッサージ&頭痛薬を服用というイメージを持っておられる方が多かったと思います。

もちろんマッサージや頭痛薬も非常に有効な方法ですが、それだけでは根本の解決とは言い難いと思います。私たちは今現在の症状が何故起こってしまったのかを考え、ゆくゆくはお薬を服用しなくても日常生活で不自由なく過ごせれるように、今後も辛い症状に悩まなくてもいい体作りを目指していきたいと考えております!!

是非一度ご連絡お待ちしておりますね!!

 

みやび鍼灸整骨院
〒664-0851 兵庫県伊丹市中央4−5−10
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当院では予約優先制を実施しておりますので、是非お電話をお待ちしております!!!

■出産したら痛みが出た…中々体型が戻らない それは出産後の骨盤が原因です

カイロ・整体治療

皆さんこんにちは!

JR伊丹駅から徒歩10分のサンロード商店街の中にある、みやび鍼灸整骨院伊丹院の院長をしております小嶋です!!

今回は『産後の骨盤』についてお話しします!

皆さんは、

◯ 出産後今までとは違う痛みがでる

◯ 出産後今までの症状が強くなる

◯ なかなか体型が戻らない

◯ 体重が減らない

などと悩んだ事はありませんか?

上記の事が起きる原因は産後の骨盤なのです!

 

<産後の骨盤とは>

まず産前と産後では骨盤の開きが変わってくるのです!

骨盤が歪んでしまう最大の理由は、上記のイラストのように出産時に骨盤が大きく開くためです。
通常であれば歪んでしまった骨盤は、本来インナーマッスルやホルモン等の働きにより元の状態に戻っていきます。

しかし、妊娠中は身体の重心が変わることで歩き方も変わってしまい、骨盤を支える筋肉のバランスが崩れやすくなっています。

また、妊娠後期に分泌されるリラキシンというホルモンには、骨盤の靭帯をゆるめる作用があり、出産前後は骨盤が非常にずれやすい状態にあります。

そんな中、子育てや家事、職場復帰などの日常生活に戻ることで、骨盤の歪みはますます強くなっていきます。

これが、産後に骨盤が歪んでしまう大きな理由です。

 

<産後で起きる事>

特に産後は骨盤が開くことにより様々な事が起きます

○ 以前まで履けていたズボンが履けなくなった

○ 骨盤がずれている感じがする

○ 以前まであった痛みがキツくなった

○ 股関節が硬くなった

○ 脚がむくみやすくなった

○ ウエストが中々減らない

などさまざまな症状を呈します!

 

<産後になかなか骨盤が元に戻らない理由>

骨盤の歪みは、生活リズムの変化や運動不足にも大きく影響され

例えば、子育てが始まり、子供を抱っこする時間が長くなると、背骨や骨盤の正しい位置の維持が因難になり、抱っこクセができ、片方の腕ばかりで抱っこをしてしまうと、さらに歪みが進行します。

子育てをしながら家事や仕事に励むという状況が、治療に集中する時間が取れない要因にもなっており、症状の悪化につながっていくのです。

 

<産後に骨盤矯正をする必要性>

妊娠・出産と大きな負担がかかっていた骨盤に産後は育児による疲労などが重なっていき、痛みなどの症状が出やすい状態になりやすいため、骨盤を正常な位置に戻していくことが必要だと考えられ、産後1,2ヶ月ぐらい経過してから腰痛・尾てい骨のあたりの痛み・恥骨あたりの痛み・股関節周囲の痛みなどを経験される方が多く、これらの諸症状は骨盤矯正をすることで解消されていきます。 また産後で授乳をされている方は産前の体型に戻したり、体重を落としたりサイズダウンしたりすることが通常よりも格段に早く改善しやすいのでこの期間を有効に使われることをおススメします。

 

<産後矯正をするのに良い期間>

出産後の1~2ヶ月の間は、体力回復期問で、骨盤はとても不安定な状態です。

その間に、産後の骨盤に刺激を与えることは望ましくないので、自然分娩の方は2ヶ月後から、帝王切開の方は3ヶ月後からが産後の骨盤矯正をスタートする適切な時期となっており、妊娠期間中に分泌されるリラキシンには、間接を柔らかくする作用があるため、リラキシンが作用している期間にしっかりと矯正を行うことで、より高い効果が期待できるのです。

産後1年以上が経過している方でも、骨盤が開いたまま固定してしまっている方も多くいらっしゃいます。ポッコリおなかが気になる方や、産後に腰痛になりやすくなったという方は、いまからでも産後骨盤矯正を受けることを強くお勧めいたします。

 

<当院の骨盤矯正とは?>

STEP1

まず問診を行いその際に姿勢の確認や動作時の確認などを行い産後の骨盤がどのように歪んでいるのか?

なぜ痛みや違和感が出ているのか原因を探していき、

その後、歪みに対して矯正を行うだけではなく、歪みの原因部分に対しての筋肉の調整や、姿勢を改善するため、日常生活での過ごし方も指導させて頂きます!

 

STEP2

施術後に歪みが改善しても、今まで通りの身体の使い方をしてしまったり、定期的な施術が受けられなかったりすると、再び歪みが戻ってしまいます。

その為、産後は骨盤が開いた状態が続いてしまう事により歪みが生じ痛みや違和感が出るため、矯正後は歪みが元に戻らないようしっかりと固定していく筋肉を当院では鍛えていきます!

特に産後の骨盤矯正後固定する為に筋力を鍛えていくのか重要とされていますが骨盤周りの筋肉は鍛え辛くて有名で、中には運動が嫌い、中々長続きしない、どうしたら鍛えられるかなど思っている方もいると思います!

そんな人の為に当院では

寝ているだけで効率良く筋肉を鍛える事ができる機械を導入しております!個人差がありますが今まで実施した人には

1回で2cmウエストが減った

1ヶ月やって6cmウエストが減ったといった方もおられます!!

しかし、初めにお話をしたようにしっかりと固定できるように筋肉を鍛えていきますので継続していく必要はありますが、継続していく事で症状の変化やウエストは改善していきます!

当院では症状が今後起きないよう日常生活や仕事の影響からも考え仕事復帰や日常生活で違和感が出ないようにしっかりと治していく事をお勧めしております!産後の矯正では姿勢をみる事で根本から治療していく上でとても重要な情報となってきます。ですので、問診時に併せて確認させていただき治療に役立てていきます!!

今までは産後=骨盤矯正というイメージを持っておられる方が多かったと思います。

もちろん骨盤矯正は必要ですが、それだけでは根本の解決とは言い難く、矯正後の筋力強化でしっかりと骨盤を引き締めるのが根本からの治療と言えるでしょう。私たちは今現在の症状が何故起こってしまったのかを考え、産前の症状と産後の症状の変化も確認させて頂きその原因に対して治療を行うことで今後も辛い症状に悩まなくてもいいお身体を目指していきたいと思います!!

気になる事や一度試してみたいという方は一度ご相談下さいね!

 

みやび鍼灸整骨院
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当院では予約優先制を実施しておりますので、是非お電話をお待ちしております!!!

■頭痛で薬を使いたくない!!ではみやび鍼灸整骨院にご相談ください!!!

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皆さんこんにちは!!

阪急伊丹駅から徒歩5分のサンロード商店街の中にあるみやび整骨院 伊丹院の院長をしております小嶋です!!!

本日は現代社会において症状をお持ちの方も多い『頭痛』についてお話します。

 

頭痛は様々な年齢や性別を問わず、幅広く症状をお持ちの方がいらっしゃいます!

当院でも頭痛を訴えて来院される患者様が多く見受けられます!

 

<頭痛の分類や種類>

頭痛は、他の病気が原因でない『一次性頭痛』と、なんらかの病気が原因で起こる『二次性頭痛』に分類されます。一次性頭痛とは、片頭痛(偏頭痛)や緊張型頭痛など、いわゆる「頭痛持ち」の頭痛で、脳の血管の拡張や、首まわりの筋肉の緊張などによって起こると考えられています。

 

○ 緊張型頭痛

緊張型頭痛が発症する原因としては、精神的・身体的ストレスや筋肉の緊張などが複雑に絡み合っていると考えられています。

・身体的ストレス
原因としては無理な姿勢・合わない枕・目の酷使などが挙げられます。特に目や肩などにストレスが集中してかかると周囲の筋肉がこわばって血行が悪くなり「肩こり」の症状を呈したり、さらに疲労物質などがたまって周囲の神経を刺激し、頭痛を招くと考えられる。パソコンなど長時間テレビ画面・モニターなどに向かって作業をする人などによく見られます。
・精神的ストレス
原因としては心配事や不安・悩みを抱えることなどが挙げられます。これによって自律神経がうまく機能しなくなると、筋肉が緊張していなくても頭痛を訴えることがあるとも考えられています。このことは人間の性格にも左右される一面があり、例えば几帳面で律儀な人・生真面目な人ほどこの症状が現れやすいとも言われています。

☆緊張型頭痛の予防法☆

1)長時間同じ姿勢をとらない

姿勢を正して、同じ姿勢で長時間の作業をしないようにしましょう。

 

2)肩、首の血行アップ気づいたときには以下のような簡単なストレッチをこまめに行い、首や肩の筋肉の緊張をほぐしましょう。

● 両肩を上げてストンと落とす

両肩をキュッと上げて、ストンと落とします。力を入れすぎず、自然な状態で10~20回程度行います。

● 首を左右に倒す
左手を頭にのせて、右肩の力を抜いて左側へゆっくりと首を倒します。反対側も同様に。左右とも5~10回程度ずつ行います。

● イスに座って前屈

イスに浅く腰をかけ、脚を前に伸ばします。両肩の力を抜いてリラックスしながら、首を前にゆっくりと倒します。5~10回程度行って。

イスに座って前屈

3)枕の高さを調整高すぎる枕、柔らかい枕は首の負担になり、知らず知らずのうちに筋肉を緊張させることに。高すぎず、柔らかすぎない自分に合った枕を選ぶことで予防ができます。

 

○ 片頭痛

「片頭痛」は「偏頭痛」とも書き、「へんずつう」または「へんとうつう」と呼ぶことがあります。朝に目が覚めて起きた時から頭痛として感じる場合や、太陽の光などを頭や目に受けて頭痛が起こった場合は片頭痛の可能性が高いと考えられます。激しい運動後や緊張が解けてほっとした時、休日などにも起こりやすい。片頭痛患者の1割前後で、前兆がみられる。片頭痛の発生メカニズムについてはまだ解明されていない部分もあるが、有力な説としては「セロトニン説」と「神経血管説」の2つがある。また、遺伝の要因もあるとも考えられています。

 

☆片頭痛の予防法☆

1)頭痛日と環境をチェック

たとえば人ごみや睡眠不足など、どのような環境が重なったときに片頭痛が起きるかを記録しておくことで、原因となる環境を特定し、該当する時期にそうした環境を避けるようにします。

 

2)規則正しく睡眠をとる

寝不足、寝過ぎ、疲労、空腹など体のストレスは片頭痛の引き金になるので避けましょう。とくに週末の寝だめや二度寝は、空腹と寝過ぎが重なって片頭痛を重くするので要注意です。

 

3)頭痛の誘発食品を控える

チョコレート、チーズ、ハム※、ヨーグルト、赤ワインなど片頭痛を誘発するといわれる食品の摂り過ぎには注意しましょう。※亜硝酸塩が関与

 

<頭痛に対しての治療>

頭痛に対しての治療で特に有効的なものは『鍼治療』です!

皆さんは鍼灸治療についてはご存知でしょうか?

あまり知らない方や、聞いたことはあるけどどんなものかはわからないという方に、鍼治療がどんなものかを説明していきますね!!

 

<鍼治療とは?>

皆さんは鍼治療にどのようなイメージをお持ちでしょうか?

「よくわからない・・」「痛いんじゃないか?」「なんか怖い・・」「聞いたことはあるけど・・」

など、聞いたことはあるがあまりよくわからないと言った声をよく聞きます。さらには注射針をイメージして痛いや怖いという印象をお持ちの方もおられると思います。

しかし、当院で鍼治療を受けていただいた方がよく言われるのが、

「全然痛くなかった!」「スッキリした!」「症状が軽くなった!」

などと、とても好印象な方がほとんどです。

その理由として当院が使用する鍼(はり)は、髪の毛程度の細さのものを使用しておりますので、ほとんど痛みを感じることなく治療を受けていただくことが可能なのです!!

 

<鍼治療のメカニズム>

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

鍼治療は、皮膚から体内に鍼(はり)を入れ症状の原因になっている筋肉や、症状に適したツボに刺激を加えることで人が元々持っている自分自身で治そうとする力『自然治癒力』を高めることが出来る治療法です!!

硬い筋肉 ⇒ 軟らかい筋肉

血行が悪い ⇒ 血行が良い

神経への負担高い ⇒  神経への負担低い

など様々な良い効果を引き出してくれます。

さらに東洋医学などで用いる経穴(ツボ)に刺激を加えることで、その経穴(ツボ)に応じた様々な効果を発現することが鍼治療の一番のメリットです!

 

<頭痛と鍼治療>

頭痛に対しての鍼治療は、まず上記でも述べた『片頭痛タイプ』なのか『緊張型頭痛タイプ』なのかを、問診や触診などで見極めていきます!

緊張型頭痛に対しては、緊張している筋肉に対してその筋肉を緩めるようにアプローチしていきます!

主には後頚部(首の後ろ)の筋肉や肩まわりの筋肉が緊張していることが多いので、そこに対して鍼治療を行います!!

さらには、元々姿勢の悪さから筋肉の緊張が起こっている場合は、姿勢の矯正も行なっておりますのでご安心ください!!

 

片頭痛に対しては、まずは現在出現している症状に対して治療を行なっていきます!

さらに片頭痛の原因の多くは、過度な血流増加や精神的ストレスや気圧の変化によって起こることが多いので、それぞれどのタイプなのかを問診などで把握し、今後片頭痛が起きないような体作りをしていくことも可能です!

 

東洋医学とは別名『バランスの医学』と呼ばれています!今回の肩こりでは日常生活やお仕事などで長時間の姿勢不良や人間関係などのストレスが増加することで体のバランスが崩れて症状が出現したり増強します。

私たち鍼灸師はその崩れてしまったバランスを治すプロフェッショナルなのです!!

経穴(ツボ)には体のバランスを整えたり、ツボに応じた治療効果を発現したりと様々な役割があります!問診・脈(みゃく)診・腹(ふく)診・舌(ぜつ)診などを用いて、現在のお身体のバランスがどのように崩れてしまっているのかを把握し、鍼でツボに刺激を入れていきます。

なので、鍼治療を用いることで頭痛に対しても治療効果をもたらすことが可能なのです!

 

今までは頭痛=マッサージ&頭痛薬を服用というイメージを持っておられる方が多かったと思います。

もちろんマッサージや頭痛薬も非常に有効な方法ですが、それだけでは根本の解決とは言い難いと思います。私たちは今現在の症状が何故起こってしまったのかを考え、ゆくゆくはお薬を服用しなくても日常生活で不自由なく過ごせれるように、今後も辛い症状に悩まなくてもいい体作りを目指していきたいと考えております!!

是非一度ご連絡お待ちしておりますね!!

 

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■不眠症でお悩みの方へ!救世主は鍼(はり)治療!?

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皆さんこんにちは!

阪急伊丹駅から徒歩5分のサンロード商店街の中にある、みやび整骨院伊丹院の院長をしております小嶋です!!

本日は不眠症と鍼灸治療についてお話しします。

最近当院には、不眠を訴えての問い合わせが増えてきました。

不眠症は基本的には高齢者に多くみられますが、近年では若年者も増加傾向にあるそうです。

不眠症とは、、、

◯ 夜寝つきが悪い(入眠困難)

◯ 眠りを維持できない(中途覚醒)

◯ 朝早く目が覚める(早朝覚醒)

◯ 眠りが浅く十分眠った感じがしない(熟眠障害)

などの症状が続き、よく眠れないため日中の眠気・注意力の散漫・疲れや様々な体調不良が起こる状態を指します。

日本においては約5人に1人が、このような不眠の症状で悩んでいるとされています。小児期や青年期にはまれですが、20~30歳代に始まり加齢とともに増加し、中年・老年と急激に増加します。

また、男性よりも女性に多いといわれています。

<不眠症になる原因>

人が眠れなくなる原因は様々です。

カフェインの取りすぎや生活リズムの乱れ、アルコールが原因で眠れなくなることもありますし、身体的な病気が原因のこともあります。喘息や花粉症がひどいときに息苦しさから熟睡できなくなったり、泌尿器系の疾患で頻尿になり夜間に何度もトイレに行きたくなって目が覚めたりすることもあります。色々な原因はありますが、それらの中でも厄介なのが自律神経の乱れによる不眠です。

自律神経とは自分の意思に関係なく、生きていく上で必要な肺や心臓などの臓器の活動を支えている神経です。この自律神経が乱れると、明確な問題が見当たらないのに様々な不調を感じるようになります。例えば倦怠感・ほてり・手足のしびれ・動悸・不整脈・不眠などのような不調を感じるようになるのです。

自律神経は交感神経と副交感神経の2つに分類されます。それぞれの役割を簡単に表すと、交感神経は体を興奮させる働きが、副交感神経は体をリラックスさせる働くがあります。

仕事などで過度な疲労がたまっていたり、精神的ストレスを長い間受け続けたりしていると、交感神経が過剰に反応してしまうようになります。交感神経と副交感神経はどちらか一方しか活動できないので、交感神経が活動し続けると、いつまでも体は休むことができません。そうして動悸やほてり、不眠などの症状に悩まされるようになるのです。これが自律神経の乱れです。

当院では、まずは今現在の状態がどのような状態かを把握するため『問診』を行います。その際に睡眠の状態も合わせてお聞きしますので、現在の状況を教えてください!

不眠症のタイプは複数存在します!

◯ 筋緊張タイプ

首や肩の筋肉の緊張(コリ)が強い方!

◯ イライラタイプ

日常生活や仕事などでストレスが溜まり、怒ったりイライラしたりが多い方!

◯ 不安タイプ

物事に対して考えすぎたり思い悩んだりしやすい方!

などに分けることが出来ます!!しかし原因は一つとは限らず、複数の原因が絡み合っている可能性もあります。

このような症状に対して当院ではどのような治療を行っているのかというと、『鍼治療』です!!

<鍼治療とは?>

皆さんは鍼灸治療にどのようなイメージをお持ちでしょうか?

「よくわからない・・」「痛いんじゃないか?」「なんか怖い・・」「聞いたことはあるけど・・」

など、聞いたことはあるがあまりよくわからないと言った声をよく聞きます。さらには注射針をイメージして痛いや怖いという印象をお持ちの方もおられると思います。

しかし、当院で鍼治療を受けていただいた方がよく言われるのが、

「全然痛くなかった!」「スッキリした!」「症状が軽くなった!」

などと、とても好印象な方がほとんどです。

その理由として当院が使用する鍼(はり)は、髪の毛程度の細さのものを使用しておりますので、ほとんど痛みを感じることなく治療を受けていただくことが可能なのです!!

<鍼治療のメカニズム>

鍼治療は、皮膚から体内に鍼(はり)を入れ症状の原因になっている筋肉や、症状に適したツボに刺激を加えることで人が元々持っている自分自身で治そうとする力『自然治癒力』を高めることが出来る治療法です!!

硬い筋肉 ⇒ 軟らかい筋肉

血行が悪い ⇒ 血行が良い

など様々な良い効果を引き出してくれます。

さらに東洋医学などで用いる経穴(ツボ)に刺激を加えることで、その経穴(ツボ)に応じた様々な効果を発現することが鍼治療の一番のメリットです!

<不眠症と鍼治療>

では鍼治療は不眠症に対してどのような効果があるのかを説明します。

先ほど不眠症のタイプで筋緊張タイプがあるとお話しましたが、日々の仕事や日常生活などで体への負担がかかり、首や肩の筋肉の緊張が強くなってしまうと睡眠時に働くはずの副交感神経が上手く働くことが出来ず睡眠が障害されてしまいます。

鍼治療ではその原因となっている筋肉に対して直接刺激を行います。そうすることでより確実に筋肉の緊張を緩めることが出来、障害となっている筋肉の硬さを取ることが出来ます。

では、残りの2つイライラタイプと不安タイプはどのように治療するのか?

単に筋肉の緊張が原因な訳ではないですよね、、、>_<

そんなときに登場するのが東洋医学です!!

東洋医学とは別名『バランスの医学』と呼ばれています!今回の不眠症では日常生活やお仕事などでストレスや不安感が増加することで体のバランスが崩れて寝れなくなるのです。

私たち鍼灸師はその崩れてしまったバランスを治すプロフェッショナルなのです!!

経穴(ツボ)には体のバランスを整えたり、ツボに応じた治療効果を発現したりと様々な役割があります!問診・脈(みゃく)診・腹(ふく)診・舌(ぜつ)診などを用いて、現在のお身体のバランスがどのように崩れてしまっているのかを把握し、鍼でツボに刺激を入れていきます。

なので、鍼治療を用いることで不眠症に対しても治療効果をもたらすことが可能なのです!

これらの治療は患者様のお身体の状態によって、期間や通院頻度は異なります。

ただ一つ言えることは今のままでいいのでしょうか?ということです!

睡眠薬や睡眠導入剤を服用し続けると、お身体には相当な負担になります。

私たちは『薬を飲まずに普通に寝れる生活』を送っていただきたいのです!!

私たちはそうなるためのお力になれるのではないかと思っております!!

是非一度ご相談下さいね!!!お待ちしております!!!

 

みやび整骨院
〒664-0851 兵庫県伊丹市中央4−5−10
072−779−8878
当院では予約優先制を実施しておりますので、是非お電話をお待ちしております!!!

■むくみがなかなか治らない気になってしょうがないという方は伊丹駅徒歩7分みやび整骨院へ

新着情報

こんにちは伊丹みやび整骨院です

本日はむくみについてお話しをします。

久々に歩き回って翌日から足が重だるい。階段を昇るとすぐ疲れる。営業活動でいつも足が疲れている。普段から脚がパンパンにむくんでいる。など脚のむくみが気になっている方はとても多いと思います。

むくみの起きる原因の1番は運動不足によりふくらはぎの血液循環が悪くなり滞った血液を心臓に戻す効率が悪くなり、『むくみ』として下肢を中心に現れるのです。

 

運動不足によるむくみは、リンパの流れが改善し、血流が上がることで改善していきます。

 

当院では血液循環やリンパの流れをよくする為の

鍼治療や筋肉トレーニングを行い

むくみを無くしております。

気になる方はぜひ一度ご来院下さい。

 

 

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■鍼治療ってどんなんだろうなど気になる方は伊丹駅徒歩7分みやび整骨院へ

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こんにちはみやび整骨院です!

今日は鍼治療についてお話させていただきます!

 

さて、いきなりですが皆さんは鍼と聞くとどんなイメージをお持ちでしょうか?
実際に患者様から聞かせていただくと、
・痛そう、だから怖い。
・何か病気が感染するんじゃないか
この2つをよくお聞きしましたのでお答えします

まずは鍼は痛いというイメージですが、ハリ=注射や裁縫針を思い浮かべる方が多いのではないでしょうか?
一般的に鍼治療で使われるハリは、太さが0.16
mm〜0.2mmと細いハリを使います。
また最近の鍼は痛みが出にくいような形になっております。
さらに国家資格を持った施術者が治療させていただくので安心してください

続いて感染についてですが、昔の鍼灸院では鍼を滅菌して使いまわしていた所もあるようですが、当院では使い捨てのディスポ鍼を使用しています。
1度使用した鍼はすぐに廃棄させて頂き、来院していただく度に新しい鍼を開けて使用していますので感染の確率は極めて0に近いと言えます

鍼には、肩こりや腰痛などの痛みに対してだけではなく、東洋医学を用いれば内科的な症状を治療出来たりアレルギーなどの体質の改善など幅広い症状に有効です!

もしはりについて他にも気になる事や、この症状は鍼で改善出来るのかなど、気軽にご相談下さい!

 

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■なかなか相談しにくい尿漏れ、何とか改善したいという方は伊丹駅徒歩7分みやび整骨院へ

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女性の悩みで、相談しにくい症状として[尿漏れ]の話を今日はさせていただきます。

私たちの骨盤の底にある、骨盤底筋という筋肉が弱ったことによって尿もれが起こります。
骨盤底筋が健康な状態であれば、お腹に力がかかっても骨盤底筋の組織が反射的に尿道口を締め、尿もれを防ぎます。
尿もれは骨盤底筋がゆるんでいるサインとも言えます。

次に分類ですが、女性に多い尿もれのタイプとは、

せきやくしゃみをした時、階段を駆け降りた時など、尿意がないのにお腹に力を入れた時に起こる尿もれを「腹圧性尿失禁」といい、高齢者を除けば、女性で最もよくみられる尿もれのタイプです。

もうひとつの代表的な女性の尿もれタイプとしてあるのが、特に年齢とともに重要性を増す「切迫性尿失禁」です。尿意を感じて、急いでトイレに向かっても、間に合わずにもれてしまうケースがこれに当たります。

悪化の原因の習慣がおしっこをする時、お腹に強い力を入れて、腹筋の力でおしっこを絞り出している。
尿意を感じないのに、何度もトイレへ行く。
おしっこが出終わっても、さらにいきんで尿が残っていないか確認する。
便秘気味の人が、毎日トイレでいきむ。

 

おしっこをする時は、骨盤底の力を抜いてスムーズに出すことが大切です。

その機能を上げ尿漏れを起こさない治療として、当院では骨盤低筋を鍛えることと、正常な動きにするためにEMS治療を取り入れてます。

勿論、効果は老若男女出せる治療なので、お困りの方は是非お問い合わせください!

 

 

 

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〒664-0851 兵庫県伊丹市中央4−5−10
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当院では予約優先制を実施しておりますので、是非お電話をお待ちしております!!!

■交通事故にあったらどうしよう!?そんな時はみやび整骨院へ!!

交通事故

皆さんこんにちは!!伊丹市中央にあるみやび整骨院です!!
本日は交通事故治療についてお話します!!

皆さんはもし交通事故に遭ってしまったらどうしますか?
まずは身内の方や保険会社に連絡しますよね?
では治療はどうしますか??
整形外科に行くのも1つの選択でしょう!!
ですが、仕事をしながら受付の締め切りが早い整形外科に通い続けるのは大変でしょう!!
その点当院は受付時間は19時30分までとなっておりますので、お仕事帰りにも間に合う方が多いと思います!
さらに当院では交通事故を専門に取り扱う弁護士のご紹介もさせていただいております!
交通事故の対応はほとんどの方がわからないことだらけだと思います。
そんな中交通事故に対して熟知している保険会社とのやり取りはかなりのストレスになりますし、知らない間に不利益な状況になってしまったりすることもあるかもしれません!!
なので、専門的なことには専門的な知識を持った人に任せるのが一番早いのです!!!
あなたやあなたの大切な人がもし交通事故に遭ってしまったら、その時は「みやび整骨院」を頼ってください!!!
必ずお力になれることをお約束します!!

 

みやび整骨院
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当院では予約優先制を実施しておりますので、是非お電話をお待ちしております!!!

■骨盤が歪むと起こる様々な症状とは!?

カイロ・整体治療

皆さんこんにちは!JR伊丹駅から徒歩7分のみやび整骨院です!!

本日は骨盤の歪みで出る症状をご紹介します!!

1肩こり、腰痛
一時的に症状を改善するには、風呂に入ったり、軽いストレッチやマッサージを行うことで症状が改善される場合もありますが、症状を完璧に取りたいならマッサージだけでは改善されません。
痛みを無くすためには骨盤の歪みをとることです。
骨盤が歪んでいるって事は、姿勢が悪くなっている証拠なので、筋肉に緩みがなくずっと力が入ってる状態なので疲労がたまり、腰痛や肩こりの原因になります。

 

2 むくみ、冷え性
骨盤の歪みがあることで体のバランスが悪くなってしまい、血流の流れを妨げてしまったり代謝を下げる原因となります。

3便秘
骨盤が歪む事で股関節を圧迫してしまい内蔵に負担がかかり、内臓が本来の力を発揮できなくなると、体の老廃物を溜め込んでしまいその結果便秘になってしまいます。

上記のような症状が挙げられます。

当院ではこの様な症状で悩まれてる方にその人にあった骨格の矯正を行なっています。
なかなかよくならない症状などありましたら是非ご相談ください!

 

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